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住まいのお役立ち情報

2026.10.03(更新日:2026.10.03)

名古屋の資産価値が高いエリア|再開発停滞で変わる注目駅【2026年】

名古屋の資産価値が高いエリア│再開発渋滞で変わる注目駅

名古屋で資産価値が高いエリアの中古マンションを選ぶなら、2026年は栄や名駅に近い「都心隣接」の駅が選択肢のひとつです。

名古屋市の住宅地の地価は、2026年地価公示(2026年1月1日時点)で前年比+3.1%と上昇が続いています。ただ、上昇率は2024年の+4.5%から2年続けて小さくなりました。その一方で、東区徳川町のように1年で+14.7%伸びた地点もあり、エリアによる差が広がっています。

※出典:国土交通省「令和8年地価公示の概要」(2026年1月1日時点)

この記事の要約

  • 名古屋の資産価値は「地価の変動率」「リセールバリュー」「流通のしやすさ」の3つの指標で見極めやすくなります
  • 名駅再開発の停滞をきっかけに、需要が栄や名駅に近い都心隣接エリアへ広がりつつあります
  • 注目駅を4つのタイプに分けて紹介し、浸水リスクなど購入前に確認したい点もまとめています

くらココ。では名古屋エリアの中古マンションを約7,000件掲載しています。会員限定の非公開物件もありますので、気になる物件があればお気軽にご覧ください。

この記事は、宅地建物取引士・ファイナンシャルプランナー・マンションリノベーションアドバイザーの有資格者が集まるくらココ。編集部がお届けします。名古屋の中古マンションに特化して10年、累計10,000組以上のご相談をいただいてきました。

エリア選びに迷ったときの判断材料として、お役立ていただけたら幸いです。

目次

名古屋で「資産価値が高いエリア」とは?3つの指標で整理

「資産価値が高い」と聞いても、何を基準にすればよいのか迷う方は多いようです。まずは言葉の意味と、判断に使われる代表的な指標を整理しておきましょう。

資産価値が高いエリアとは「値下がりしにくく、売りやすいエリア」のこと

資産価値が高いエリアとは、価格が下がりにくく、売りたいときに買い手が見つかりやすいエリアのことです。

マンションは一般的に、築年数がたつほど価格が下がるとされています。ただ、同じ築年数でも、エリアによって下がり方には大きな差が出るケースが多いです。価格が維持されやすいエリアを選ぶことが、将来の住み替えや売却に備えるうえでのポイントになります。

判断に使う3つの指標

資産価値の高さは、主に次の3つの指標で判断するのが一般的です。

指標 わかること 主な確認先
①地価の変動率 エリア全体の価格の勢い 地価公示・基準地価
②リセールバリュー 新築時の価格がどれだけ保たれているか 不動産データ会社の調査
③流通のしやすさ 売りたいときに買い手が見つかるか 中古マンションの成約件数など

①地価の変動率

土地の価格が前の年からどれだけ上がったか、または下がったかを示す数字です。国が毎年1月1日時点の価格を公表する「地価公示」と、都道府県が7月1日時点の価格を公表する「基準地価」が代表的です。

②リセールバリュー

新築時の価格に対して、中古になってからの価格がどれくらい保たれているかを示す割合です。「中古価格÷新築時の価格×100」で計算され、100%を超えると新築時より高く取引されていることを表します。

③流通のしやすさ

中古マンションの取引がどれだけ活発かという視点です。成約件数の多いエリアは買い手の層が厚く、売却までの期間が短くなりやすいといわれています。

3つの指標がそろって良いエリアほど、資産価値が安定しやすい傾向にあるとされています。どれか1つだけで判断せず、組み合わせて見るのがおすすめです。

「高級住宅街=資産価値が高い」とは限らない理由

名古屋では白壁や覚王山などが高級住宅街として知られています。ただ、高級住宅街であることと、資産価値が高いことは必ずしも同じではありません。

比較ポイント 高級住宅街 資産価値が高いエリア
見ているもの 価格の「高さ」 価格の「保たれ方・伸び方」
主な住まい 戸建てが中心のケースが多い マンションの取引も活発
判断の軸 ブランド・街並み 地価・リセールバリュー・流通

たとえば、すでに価格水準が高いエリアでは、これ以上の伸びが緩やかになるケースもあります。また、戸建てが中心の街ではマンションの流通が少なく、売却に時間がかかることもあるようです。

エリアの「イメージ」だけで選ぶのではなく、3つの指標で「価格が保たれているか」を確かめることが大切です。

2026年に何が変わった?名駅再開発の停滞が資産価値に与える影響

名古屋の資産価値を語るうえで、長く中心にあったのが「名駅の再開発」と「リニア開業」です。ところが2025年末から、この前提が大きく揺らいでいます。ここでは何が起きたのかと、エリア選びへの影響を整理します。

名古屋駅地区の再開発が見直しになった経緯

名古屋鉄道などの共同事業者5社は、2025年5月に名古屋駅地区の再開発計画の事業化を発表していました。名鉄百貨店本店などのビルを建て替え、高層ビル2棟を建てる大型計画です。

しかし2025年12月12日、名鉄は計画のスケジュールをすべて「未定」に変更すると発表しました。あわせて、現計画の再検証と見直しに着手するとしています。

工程 当初の予定 変更後
解体の着工 2026年度 未定
新築の着工 2027年度 未定
1期の竣工(建物の完成) 2033年度 未定
2期の竣工 2040年代前半 未定

※出典:名古屋鉄道「名古屋駅地区再開発計画等のスケジュール変更ならびに現計画の再検証および見直し着手について」(2025年12月12日)

報道によると、施工会社が人手不足を理由に入札を辞退したことが主なきっかけです。建設費も当初の見積もりの2倍近くに膨らみ、計画自体を見直すことになったとされています。

需要が「都心隣接エリア」へ移る仕組み

名駅の中心部で開発が止まると、周辺エリアに注目が集まりやすくなるといわれています。流れを整理すると、次のようになります。

  1. 名駅中心部の開発が停滞する:新しいオフィスや商業施設の完成時期が見えなくなります
  2. 行き場を失った需要が生まれる:中心部で予定していた開発資金や住宅需要が、別の場所を探し始めます
  3. 割安な周辺エリアへ波及する:名駅や栄に近く、中心部より価格が手ごろなエリアが選ばれやすくなります
  4. 都心隣接エリアの地価が底上げされる:周辺エリアで土地やマンションの取得競争が起きやすくなります

名駅再開発の停滞で、需要が「都心隣接エリア」へ移る仕組み

実は、中心部より周辺のほうが地価の伸びが大きい傾向は、公示地価にもすでに表れています。

名古屋圏の地価変動率

※出典:国土交通省「令和8年地価公示の概要」(2026年1月1日時点)

この数字は、再開発の見直しが発表される前の時点のものです。停滞による影響がどこまで広がるかは、今後の地価の動きを見ていく必要があります。

リニア開業時期と名駅周辺の今後の見通し

リニア中央新幹線(品川〜名古屋間)は、当初2027年の開業を目指していました。しかし静岡工区の着工が遅れ、JR東海は2027年の開業を断念しています。

2026年7月に静岡県と着工に必要な協定が結ばれ、工事はようやく動き出しました。JR東海の社長は、新たな開業時期を「年内に示す」と表明しています。2026年9月時点では、具体的な開業時期はまだ示されていません。

名駅周辺は、リニアへの期待が価格に反映されてきたエリアといわれています。そのため、開業時期が見えないうちは、将来の期待だけで判断するのは慎重になりたいところです。「今の利便性」と「実際の取引状況」をもとにエリアを見ていくのが、現実的な考え方といえます。

【タイプ別】名古屋で資産価値が注目される駅

名古屋で資産価値が注目される駅は、特徴によって大きく4つのタイプに分けられます。ここでは、東京カンテイの最新のリセールバリュー調査をもとに紹介します。

4タイプの比較表

タイプ 主な駅 リセールバリュー 安定性 主な需要層
①都心隣接 久屋大通・鶴舞・高岳・上前津 121.9〜168.2% ○高い 共働き・単身
②名駅周辺 名古屋 145.4% △読みにくい 通勤・出張が多い方
③ブランド住宅地 池下・自由ヶ丘・東山公園・御器所 115.3〜143.7% ◎非常に高い ファミリー
④東部ファミリー 本郷・一社・星ヶ丘・藤が丘 112.2〜133.7% ○高い 子育て世帯

※リセールバリューは築10年の中古マンションの値です。出典:東京カンテイ「中古マンションのリセールバリュー(中部圏)」(2024年データ、2025年10月30日公表)
※安定性は、くらココ。編集部の目安です。

中部圏全体の平均は111.1%です(2024年データ)。どのタイプも、平均以上の水準で価格が保たれていることがわかります。

①都心隣接タイプ|久屋大通・鶴舞・高岳・上前津周辺

栄や名駅に近く、都心の利便性を得やすいエリアです。前章で紹介した「周辺エリアへの需要の波及」も受けやすいタイプといわれています。

資産性の根拠

注意したい点

久屋大通の数値は4物件をもとにしたもので、高層階の住戸が数値を押し上げている面もあります。駅の平均値だけで判断せず、物件ごとに確認することが大切です。

②名駅周辺タイプ|名古屋駅周辺

新幹線や在来線を使いやすく、交通の便を重視する方に選ばれやすいエリアです。これまで、リニア開業への期待が価格を支えてきたといわれています。

資産性の根拠

注意したい点

どちらのデータも、名駅再開発の見直しが発表される前の時点のものです。リニアの開業時期も未定のため、今後の見通しは読みにくくなっています。将来の期待より、今の利便性で判断したいタイプです。

③ブランド住宅地タイプ|池下・自由ヶ丘・東山公園・御器所周辺

東山線や名城線などの沿線に広がる、住宅地として評価の高いエリアです。需要層が厚く、価格が崩れにくい傾向にあるといわれています。

資産性の根拠

  • リセールバリューは、池下が中部圏5位(143.7%)、自由ヶ丘が7位です
  • 東山公園は16位、御器所は21位で、いずれも平均を上回っています

注意したい点

人気が高いため、希望のエリアで物件が出るまで待つ期間が長くなることもあります。急な値上がりより「安定」を重視したい方に向いているタイプです。

④東部ファミリータイプ|本郷・一社・星ヶ丘・藤が丘周辺

東山線の東側に位置し、子育て世帯からの需要が安定しているエリアです。都心へ乗り換えなしで通える点も評価されています。

資産性の根拠

  • リセールバリューは、本郷が中部圏8位(133.7%)、一社が18位です
  • 星ヶ丘は23位、藤が丘は27位で、いずれも平均を上回っています

注意したい点

都心から距離がある分、数値は都心隣接エリアより控えめなケースが多いです。駅から離れると需要が落ちやすいため、駅からの距離は重視したいポイントです。

どのタイプが合うかは、「上昇を期待したいのか」「安定を重視したいのか」によって変わります。街の雰囲気や暮らしやすさは、名古屋16区のエリア別ガイドで区ごとに比較しています。

資産価値が高いエリアでも注意したい2つのポイント

数字の上では魅力的なエリアでも、購入前に確かめておきたい点があります。なお、エリアが同じでも、管理状態や築年数など物件ごとの条件で資産価値は変わります。物件の見極め方は、名古屋の中古マンション選び方完全ガイドで詳しく解説しています。

浸水・液状化リスクはハザードマップで確認する

ハザードマップとは、災害時に被害が想定される場所を示した地図のことです。名古屋市では「なごやハザードマップ」として、次のような災害のマップを公開しています。

マップの種類 わかること
洪水 川があふれたときの浸水の想定
内水氾濫 大雨で下水などがあふれたときの浸水の想定
高潮 台風などで海面が上がったときの浸水の想定
地震 震度や液状化(地盤が液体のようになる現象)の想定
津波・ため池 津波やため池の決壊による浸水の想定

一般的に、川や海に近い低い土地ほど浸水のリスクは高くなりやすいとされています。災害リスクは、将来の売りやすさに影響するケースもあります。地価やリセールバリューとあわせて、区ごとのマップで確認しておくと安心です。

地価の上昇率が鈍化し始めたエリアの見分け方

地価が上がっていても、伸び方が小さくなっているエリアもあります。次の手順で確認してみましょう。

  1. 変動率を3年分並べる:地価公示の変動率を年ごとに比べます
  2. 伸び方の変化を見る:プラスでも、上昇幅が縮んでいないかを確認します
  3. 周辺の地点と比べる:同じ区のほかの地点と比べ、そのエリアだけ鈍っていないかを見ます

たとえば名古屋市全体の住宅地は、上昇が続く一方で、伸び方は小さくなっています。

年 名古屋市の住宅地の変動率
2024年 +4.5%
2025年 +3.6%
2026年 +3.1%

※出典:国土交通省「令和8年地価公示の概要」(各年1月1日時点)

伸びが鈍ったからといって、すぐに資産価値が下がるとは限りません。「上昇の勢い」と「価格の保たれ方」を分けて見ることがポイントです。買う時期の考え方は、中古マンションの買い時の判断基準をまとめた記事が参考になります。

くらココ。の現場から見た資産価値の高いエリアの傾向

ここからは、名古屋特化10年・累計10,000組以上の相談実績をもつくらココ。の現場で見えてきた傾向を紹介します。データだけではわからない、実際のお客様の探し方も参考にしてみてください。

問い合わせが多いのは東山線・桜通線の沿線

くらココ。では、地下鉄の東山線と桜通線の沿線でお問い合わせが多い傾向にあります。その中でも、学区の評判が良いエリアは特に人気が集まりやすいです。

前章で紹介したリセールバリューの上位駅にも、この2路線の駅が多く並んでいます。

路線 前章で紹介した主な駅
東山線 池下・東山公園・一社・本郷・星ヶ丘・藤が丘
桜通線 高岳・御器所

実際に探す方が多いエリアは、売るときにも買い手が見つかりやすいと考えられます。現場の実感とデータの両方から、この2路線は注目しておきたい沿線といえそうです。

駅からの距離は「徒歩15分以内」で探す方が多い

駅からの距離は、資産価値を左右しやすいポイントのひとつです。ただ、実際のお住まい探しでは、次のような声が多く聞かれます。

  • 駅徒歩5分以内は、そもそも物件がほとんど出てこない
  • 「徒歩10分以内」を希望していても、12〜13分なら検討したい
  • そのため、検索条件は「徒歩15分以内」で区切る方が多い

くらココ。では、「徒歩10分以内を軸に、15分までを候補に入れる」探し方をおすすめしています。候補が広がる一方で、駅からの距離が長いほど売却時の需要は落ちやすいとされています。15分に近い物件は、周辺の環境や道のりもあわせて確認しておくと安心です。

お客様の声|エリアを絞ってから物件を探した昭和区O様

昭和区で中古マンションを購入し、リノベーションされたO様ご夫婦の事例です。もともと一戸建てにお住まいで、「本当にマンションでいいのか」「駅から遠い一戸建てにすべきか」と迷われていました。

O様が住まい探しで大切にしたのは、最初にエリアを絞ることでした。

  • 治安の良い場所であること
  • 奥さまのご実家に近いこと
  • 駅に近いこと

実際に物件を見学するなかで、築年数のわりにきれいな物件に出会い、マンションを選ばれました。「早め早めに行動して、いい物件があったらおさえる」とアドバイスをいただき、満足度は100点でした。

条件を先に決めておくと、物件が出たときにすぐ判断しやすくなります。人気エリアほど物件の動きが早いため、O様のように「エリアを絞る→早めに動く」流れはとても参考になります。

予算内で人気エリアを狙う「中古×リノベ」という考え方

人気エリアの新築マンションは、予算に合わないケースも少なくありません。中古マンションなら、同じエリアでも価格を抑えて選べる可能性があります。浮いた予算をリノベーションに回せば、内装や間取りを自分好みに整えることもできます。

「エリアは妥協したくないけれど、予算も大切」という方にとって、中古×リノベはひとつの選択肢です。費用の目安や流れは、名古屋の中古マンションリノベーション完全ガイドで詳しく解説しています。

名古屋の資産価値が高いエリアに関するよくある質問

Q1. 資産価値が高いエリアは、価格も高いのではないですか?

人気のエリアほど、価格の水準は高めになる傾向があります。ただ、探し方を工夫することで、予算内で候補を見つけられるケースも少なくありません。

  • 駅からの距離を「徒歩15分以内」まで広げて探す
  • 同じ沿線で、人気駅の1〜2駅先も候補に入れる
  • 中古マンションを選び、浮いた予算をリノベーションに回す

Q2. 初めての購入でも、資産価値を意識したエリア選びはできますか?

できます。まずは、この記事で紹介した3つの指標で候補エリアを絞るのがおすすめです。そのうえで、沿線と駅からの距離(徒歩15分以内が目安)を決めておくと探しやすくなります。わからない点は、不動産のプロに相談しながら進めると安心です。

Q3. 資産価値の高いエリアは、今から買っても遅くないですか?

遅いかどうかは一概にはいえず、ご自身の住まいの計画で判断するのが一般的です。名古屋市の住宅地の地価は上昇が続いていますが、伸び方は小さくなってきています。今後の価格を正確に予測するのは難しいため、「何年住むか」「無理なく返済できるか」を軸に考えましょう。

Q4. 購入を決めていなくても、エリア選びの相談だけでもいいですか?

もちろん大丈夫です。くらココ。では、購入時期が決まっていない段階でのご相談も多くいただいています。「どのエリアが自分に合うか知りたい」といった内容でも、お気軽にご相談ください。

まとめ|名古屋の資産価値は「指標」と「2026年の変化」で見極める

名古屋で資産価値が高いエリアを選ぶポイントを振り返ります。

  • 資産価値は3つの指標で判断する:地価の変動率・リセールバリュー・流通のしやすさを組み合わせて見ることが大切です
  • 2026年は名駅再開発の停滞で前提が変わった:名駅中心部の見通しが読みにくくなり、都心隣接エリアへの注目が高まっているといわれています
  • 注目駅は4つのタイプに分けられる:都心隣接・名駅周辺・ブランド住宅地・東部ファミリーで、特徴や向いている人が異なります
  • 数字だけでなくリスクも確認する:ハザードマップでの災害リスクや、地価の伸びの鈍化もあわせてチェックしましょう
  • 現場では東山線・桜通線の人気が高い:駅徒歩15分以内で探す方が多く、エリアを先に絞ると判断しやすくなります

「上昇を期待したいのか」「安定を重視したいのか」によって、合うエリアは変わります。データと自分の暮らし方の両方から、納得できるエリアを選んでみてください。

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名古屋の資産価値が高いエリア選びならくらココ。にご相談ください

エリアごとの資産価値の見方や、自分に合う駅の選び方は、データだけでは判断しにくいこともあります。くらココ。では、名古屋の中古マンションに詳しいスタッフが、エリア選びから一緒に考えます。

  • 名古屋特化10年・累計10,000組以上の相談実績:名古屋の中古マンション市場に詳しいスタッフがサポートします
  • 約7,000件の物件情報:会員限定・店舗限定の非公開物件も多数そろえています
  • 中古×リノベのワンストップ対応:物件探しからリノベーションまで、ひとつの窓口で相談できます
  • 宅建士・ファイナンシャルプランナーなどの有資格者が在籍:資産価値や資金計画についても、専門的な視点でアドバイスします

「まだ購入時期は決まっていない」という段階でも大丈夫です。エリアの相談だけでも、どうぞお気軽にお越しください。

 

 

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執筆者紹介

くらココ。編集部

名古屋エリア特化の中古マンション×リノベーション専門チーム。
約10年で累計1万組以上の相談実績を持ちます。宅建士やFP、リフォーム提案士などのプロが結集し、物件探しから資金計画、設計、購入後のアフターフォローまで一貫サポート。あなたの理想のマンションライフを実現します。


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